ヨーロッパなどが多い

ごく一般的に行きたい所はどこですか?と言われたら、

まず多くの回答は「海外」や「ディズニーランド」などが大半ではないかな、と思います。

社名の入った販促品を最近は沢山見かける。最近の販促品は驚くようなモノがあります。

むしろ、自分自身もその中の一人かもしれません。

海外だと多いのは、韓国やハワイ、ヨーロッパなどが多いでしょうね。

ディズニーランドは時間とお金さえあれば、何度でも行きたい場所のひとつです。

ですが、今回は視点を変えて、季節ならではの風景を感じられる場所に特化して考えてみたいと思います。

私自身が東海地区の出身なので、地元に焦点を置いて考えみましょう。

春。春といえば桜ですね。年を重ねるごとに、桜の儚さが身にしみるようになってきました。

岐阜県本巣市にある薄墨桜。樹齢 1500年以上の桜で、思わず見入ってしまう迫力です。

夏。夏といえば花火です。年々花火の技術も高くなってきていますね。

全国選抜花火大会は岐阜県民であれば夏の一大イベントといった所でしょうか。

秋。どこかセンチメンタルになる季節です。

紅葉で有名なのは愛知県豊田市の香嵐渓です。夜のライトアップは実に幻想的です。

冬。この季節が待ち遠しいような、早く暖かくなってほしいようなそんな季節です。

冬といえば雪。岐阜県の白川郷。大変冷えますが雪の積もった合掌造りの家々は圧巻です。

このように地あなたの地元も、目を向けてみると素敵な春夏秋冬の変化ば見られる

一度は行ってみたい、またもう一度訪れたくなる場所があるかもしれませんよ。

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